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プロミスの歴史

1962年3月、神内良一氏により大阪市に「関西金融」を設立し、
8月には「関西商工」に商号を変更。
翌年2月にさらに「関西プロミス」に商号を変更。

4月に消費者金融を創業。

1969年1月、東京プロミスが発足。
1971年9月にはプロミス、関西プロミス、東京プロミスの3社体制が。
翌年3月、幸福相互銀行(現:関西アーバン銀行)から初の銀行資金を導入。
1974年1月には、関西プロミスと東京プロミスが合併。

社名を「プロミストラスト」に変更。
6月には業界初のコンピュータシステムを導入・稼働しました。

1978年5月にプロミス代行センター(現:パルライフ)を設立。
同年11月、天満クレジットを吸収。
1979年9月、後の「ジーシー」となる「日本総合信販」を設立。

10月には小倉商事を買収し、
株式額面を500円から50円に変更。
1980年1月、小倉商事(存続会社)、プロミストラスト、プロミス、トラスト、
天満クレジットの5社を合併し商号を「プロミス」に変更。

6月には全都道府県ネットワークが完成。
8月よりCD(現金自動出勤機)を導入し那覇支店に設置。
1982年3月、ATM(現金自動入出金機)を導入し八重洲支店他3店に設置。

1983年4月、大阪本社と東京本社の2社本社制を採用し、
主要部門を千代田区の東京本社に移動。
同年8月、業界初の自動与信システムを稼働。
10月にはコンピュータシステムの全支店オンライン化を完了しました。

1987年4月、貸付上限金利を年36.5%に引き下げ。
同年8月、フリーダイヤルサービス「PALコール(現:プロミスコール)」を開始。
翌年3月には上限金利を年32.0%に引き下げ。
さらに翌年の1989年9月に年29.2%に引き下げました。

1990年4月には東京シティファイナンスとのCD提携を開始。
1993年9月に日本証券業協会に株式を店頭登録し、翌年の12月に東証2部上場、
2年後の1996年9月に東証1部上場。この間の1995年10月には、
貸付上限金利を年25.55%に引き下げました。

1998年6月にはインターネット店舗を開設し、
9月には業界初となるコンビニエンスストア「ファミリーマート」での
入金収納代行サービスを開始。
1999年6月、プロミスJCBカードの発行を開始。

2000年5月、三和銀行(現:三菱東京UFJ銀行)との
合併ローン会社「モビット」を設立し9月より営業開始。
2001年「パル債権回収」を設立。2003年8月、信販子会社「ジーシー」を売却。
12月には希望退職者募集を発表。

2004年2月、インターネット返済サービスを開始。
同年6月、
三井住友フィナンシャルグループとの広範な業務提携および資本提携で合意。
10月には業界初のプロミスEdyカードの発行を開始。

2005年12月には、
三井住友銀行が株式568万株を追加取得し、持株比率が20.22%に。
2007年12月、
貸出上限金利を年17.8%に引き下げました。資本金は2010年3月現在、807億3700万円。

社長は、創業家出身の神内博喜氏が2009年11月に退任し、
住友銀行出身の久保健氏が代表取締役社長最高執行役員として就任しました。

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